アールディムの特徴

●「授業」はしない?

アールディムの最大の特徴は、
『普通の塾のような授業をしない』 ことです。

たとえば、1科目を週に1回塾に通ったとして、授業というのは1週間=168時間のうち、 たった1~2時間の勉強です。約1%です。

そうすると、たとえ宿題をしたとしても、それ以外の勉強習慣がなければ残りの98%を活かしきれていないままです。

どう勉強したらいいかわからない、成績が伸びないとなっている人はその

『授業で教えてもらうことがメイン』

という努力のしかたでは"量"が足りなかったり、時間が間に合わなくなる可能性が高くなるため、アールディムでは"教える授業"は行いません。


●何をすべきかを明確に
入塾するとまず、『正しい勉強の方法』で勉強を進められるように、

・どんな教材を使って
・どの順番で
・どれだけすればいいのか

をはっきりとさせたプランニングを行います。

プランニングが終われば、あとは一週間単位での到達目標を決め、その達成のためにどんな一週間過ごすかを考えながら勉強を進めていただきます。


これにより、教えてもらわないと勉強が進まない、ということを防いで目標達成のために毎日を使えるようになります。
 
 
●プランを日常生活でやり抜く
日誌

プランニングが終われば、"あとはやるだけ"になります。

毎日の勉強習慣がついていない人は途切れやすくなりますので、 アプリでの報告や日誌を使い、"やっていない"を防いでいきます。


できていない日があればそのままにせず指導が入ります。

通常の塾の家庭学習は次回までにしていく「宿題」ですが、アールディムは 目標達成のために毎日行う課題ですから、毎日チェックを行います。
 
 
●わからないからできないはナシ 学習



一番学力が伸びるのは、「どうやったらできるか」と自分の頭で考えて、
自分の力で解けたり達成感を感じていくことです。

わからないものをすぐに教えてもらおうとすると"考える力"がつかず伸びが遅くなります。

その結果、「習っていないからできない」・「応用問題だからできない」という結果につながってしまいます。


アールディムのプランには、自分一人でもきちんと進められるよう 使う教材の設定から使い方と勉強法まで細かく作りこまれています。

そのため、アールディムでは
「わからないからできません」は基本ナシ

にしています。

もちろん、質問してはダメということでなく、どうしてこんな式になるの?や 自分で限界まで考えたけどどうしても先生ヘルプ!などの場合には 通塾日に直接聞いたり、メッセンジャーから質問がいつでもできます。
 

●通塾日の使い方
トレーニング

通塾日は、主に、

「前回からの振り返り」
「次回の到達目標と行動設定」
「到達度チェックテスト」
「スキルトレーニング」

に使われます。
また、より学力を高めるためのメンタルトレーニングも行います。


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